リアル館とは既に整備を終えた開館中の館を指します。
 リアル館

サイバー館とは整備前のもので一部を除き、現在は実体がありません。インターネット空間でのみの開館です。
 文化・技術
 人物・教育
 古文書・城
の三種類あります。
3/17(土)午前11:10 石川テレビ「ふれあい空間いしかわ」(県教育委員会提供)で本会活動が紹介されます。是非ご覧ください。New!

奥能登トリビア蔵


奥能登に豊富に存在する(今、失われつつあるが)歴史文化を活用した複数のミニ博物館をパッケージにして発信するものです。

時間旅への戸口

民家や店舗の一部を活用し、その家や近隣に伝わる伝統行事、古文書等の通年展示を行っています。
館主は定年後のボランティアで地域コミュニティへの貢献も目的としています。
お茶を飲みながら、会話を通してイメージ造りをしていただくように努めます。
首都圏から見ていただくと、能登はおよそ白地図状態と思われますが、この取り組みによりこの地域が歴史文化の隠れ里とのイメージを持っていただければと願っています。

民有「歴史文化」資産の保存活用を考える会

トリヴィアtriviaは、くだらないこと、瑣(さ)末なこと、雑学的な事柄や知識、豆知識を指す。(フリー百貨辞典ウィキペディアから)

「サイバー」は「人間の想像から生み出される創造」を意味する古代エジプト語に因んでいる。(フリー百貨辞典ウィキペディアから) ここではインターネット上のという意味。


松波城址情報館内、サロン不二では国鉄能登線、運行当時の写真コーナーを開設しています。松波駅での開通式典の様子を追加
松波城下歴町商店街が開館しました。こちらから New !映像追加
2012/1/14